いつもゴールデンウィークの頃になると、ガソリン価格が高くなりますよね。儲かる時期なのでしょう。とりあえず、少しだけ、給油していこうと思っています。

今までのサービスが良すぎたのでしょうか。特に、この15年ぐらいは、とても日本のサービスが向上してしまいました。そこに来て、この人手不足による、サービスの後退は、キツですよね。たいていの、サービスが悪くなった印象しかうけないのです。

全く関係はないのですが、ヤフーのニュースに、地方の銀行が、お昼休みを取るようになったというのです。つまり、その時間、お店お締めるのだそうです。驚きました。しかも、時間が11時半から一時間といいます。これって、こちらも知らなかった、相当前の昭和にタイムスリップしたのではないかという感覚です。

今でも、公共のところだと、窓口が昼休みで閉じてしまうことがあります。これって、本当に困りますよね。それこそ、お昼休みは全員出てもらって、職員の人は、お昼休みの時間をずらして、食事してほいいくらいに思ったりもします。いくら人で不足でも、そのほうが、経済は回りますから、効果的だと思います。

ほかの人が、利用したいと思う時間に活動を止めてしまうと、経済活動も止まってしまうではありませんか。今の時代、昭和に戻っていいところと、そうでないところの見極めの感覚がちぐはぐなような気がします。

まあ、お店のサービスの後退は、アメリカ式とでも思っておくといいのかもしれませんね。それでも、対応がだらだらと、はっきりとしないのが、というか、お客さんお硫黄としていることを組んでもらえないのがきついです。商品の取り寄せというようなことしかなされていないような気がしています。

もしかしたら、人によって、態度を変えているのかもしれませんね。その態度を帰られる方になっているのでしょう。そこも、また、対応の配慮が昭和とは違うというところですね。いいものだけお願いします。